田中会長が1月に、ルース米大使と被災地医療復興を打合せました

2012年1月17日、ルース駐日米大使は被災地である福島県を訪問、福島県立医科大学で学生と話し合いを持ち、米国による復興支援の継続を表明されました。 復興支援で福島県庁を訪れていた本機構の田中博理事長も会場に駆け付け、田中理事長よりルース駐日米大使に被災地支援活動の経緯を伝え、両者は固い握手を交しました。
ルース駐日米大使(右)と話し合う田中理事長(左) 福島県立医大の学生との対話会場での田中理事長(右端)
ルース駐日米大使(右)と話し合う田中理事長(左) 福島県立医大の学生との対話会場での田中理事長(右端)